$ 0 0 「いち髪なひと。」僕は君に恋をした君は気づかないふりおしたそれでもいい君がいるこの世界に僕は気づけたからもしこの出会いに何の意味もなかったとしてもそれでもいい君は僕の世界を変えてくれたからどうして好きという気持ちはすこし苦しいのだろうその絹のような髪は罪だと思った